ロゴ
Hasui Business Academy
ハ ス イ ・ ビ ジ ネ ス ・ ア カ デ ミ ー
   
資料請求 問い合わせ
   

  TOP  


   


   

 
 


   

 
 


   

 
 
 
 
 
 


  企業研修  


   


  解答速報  


  資料請求  


  問い合わせ  


   


   


 

 


Copyright(c) 2003
Hasui Business Academy
All rights reserved.
 

   ◆ HBA会員専用サポート・サービス/【対象】 旧HBA会員および現HBA会員


 
 ◆1 質問対応サポート・サービス

 質問対応サポート・サービスは、旧HBA会員および現HBA会員に限定したサービスです。
 当質問対応サポート・サービスは、旧HBA会員および会員期間終了後の現HBA会員の質問に対応するものて、新たな資料等は提供されません。
 既に保有しているHBAの教材を利用して学習する旧HBA会員、および会員期間終了後の現HBA会員が、HBAの教材による一貫的な学習を継続できるようにアフター・ケアするサポート・サービスです。

  当サポート・サービスは、既に会員期間が終了した旧HBA会員からの「質問をしたいのですが?」との要望に応えるため、また、現HBA会員の将来にとっても有効であるとの判断から始めることにしました。

 この質問対応サポート・サービスは、HBAの基本スタンスに立ってのサポート・サービスです。したがって、この質問対応サポート・サービスの対象となるのは、HBAの レクチャー・コース、もしくはレクチャー・コースを含むセット・コースの旧HBA会員および現HBA会員に限定されます。

 また、当質問対応サポート・サービスの内容は、申し込んだコース内容に応じたものになります。つまり、財務諸表論レクチャー・コース、もしくは財務諸表論レクチャー・コースを含むセット・コースの会員の場合は、財務諸表論に関する質問に限定した対応となります。

 



 
 ◆2 質問&対応方法

  質問&対応の方法はメールによります。一般的にはメールに文章で質問事項を記し(質問事項が複数ある場合は、番号を付して質問文を作成)、それに対応する形で回答をメールに記して返信することになります。
  また、 図表等が質問に関係する場合などは、当該図表等をHBA指定ソフトに取り込んだ質問資料をメールに添付して質問することが可能であり、また、文章での質問においても、論文等に関連した質問などの場合に、その論文等の必要箇所をHBA指定ソフトで取り込んだ質問資料をメールに添付して質問することが可能です。その場合は、そのHBA指定ソフトで作成した質問資料に直接回答を書き込んで対応することができ、より効率的な質問対応が可能になります。

※ HBA指定ソフトで作成した場合は、同じものをPDFで作成した場合の1/10の容量しかありませんので、とりわけ受信するのに負担がかかりません。利用して下さい。

↑<TOP>

 
 ◆3 質問対応期間

(1) 「基本対応期間」:
 質問対応期間は、申込み月の翌月から1年間です。

(2) 「カスタム対応期間」:
 これは例えば、@ 受験生の旧HBA会員で、直ぐに質問はしたいが、今直ぐ申し込むと質問対応期間の1年間(基本対応期間)が本試験の直前期よりも前に終わってしまい、それでは肝心の直前期に質問ができない
A 既に合格した旧HBA会員で、最近になっていろいろと疑問点等が出てきたので改めて理論をじっくりと学習したいが、それには質問対応が不可欠であり、1年以上の対応期間が欲しい
B 現在社会人で、一度HBAに申し込んで学習したので、HBAの教材を利用して継続して学習したいが、それには1年以上の質問対応期間が欲しい、もしくは、改めて資格試験にチャレンジするためHBAの教材で学習を再開したいがそれには質問対応が不可欠であり、1年以上の質問対応期間が欲しい
など、1年を超える質問対応期間に対応するべく、基本対応期間は1年間とした上で、それを超えて質問対応を希望する方のために、1年を超える対応期間については月単位での追加(申込み時に必要な追加月数を選択)が可能であるように設定したサポート・サービスです。
 この月単位での延長期間は最大で12ヶ月ですから、この対応期間の追加は特に社会人の会員には利用価値が高いと思います。

(3) 「直前期対応期間」:
 これは、CPA、もしくはLTA等の受検生の旧HBA会員に本試験直前期に限定して質問対応をするサポート・サービスです。対応期間は3月〜8月の限定で、受験生にとっての重要な追い込み期間である本試験直前期での質問をサポートします。
  なお、当「直前期対応期間」の場合は、何時でも申込みはできますが、申込み時期に関わらず質問対応期間は「3月〜8月」の期間に限定されます。


※ 現HBA会員の場合、現在の会員期間が終了する直前、もしくは直後にこの質問対応サポート・サービスを利用すれば、引き続きHBAの教材を使って安心して一貫した学習 ができ非常に効果的だと思います

 

↑<TOP>

 
 ◆4 質問対応の開始と対応期間の終了

 質問対応の開始は、HBAで入金確認が出来次第、質問対応開始のメールを送信しますので、そのメールを受信した時から質問対応が開始となります。

  例えば、「基本対応期間」で4月に申し込んだ場合、質問は、その申込み月の4月から開始でき(ただし、入金確認の時間がありますから、申込みが4月下旬の場合は、質問の開始が5月からとなる場合があります)、「質問対応期間」は翌月の5月から翌年の4月末(質問対応期間の終了時)までの1年間となります。したがって、申込みのタイミングによっては、質問対応期間は最大で約13ヶ月間となります。


  皆さんの都合に合わせて質問対応期間を選択して、この質問対応サポート・サービスを利用して下さい。

 



 
 ◆5 質問対応科目の指定

  財務諸表論と監査論がセットのコースの会員の方が、財務諸表論、もしくは、監査論のどちらか一科目だけの質問対応サポートを受けたいという場合には、下の【料金】1.の(A) もしくは、 (B)の金額で申込みを受付けます。
  その場合は、申込み時に質問対応を受けたい「科目を指定」」して申し込んでください。当該申込みの仕方については、「申込み方法」の該当箇所を参照してください。

↑<TOP>

 
 ◆6 サポート料金

1.公認会計士コースの場合

(A) 財務諸表論の質問対応
<1> 基本対応期間
26,000円/年
<2> カスタム対応期間/追加対応期間
2,300円/月
<3> 直前期限定対応期間
13,000円/年 

(B) 監査論の質問対応
<1> 基本対応期間
19,000円/年
<2> カスタム対応期間/追加対応期間
1,800円/月
<3> 直前期限定対応期間
10,000円/年 

(C) 財務諸表論および監査論の質問対応
<1> 基本対応期間
36,000円/年
<2> カスタム対応期間/追加対応期間
3,000円/月
<3> 直前期限定対応期間
18,000円/年 


2.税理士コースの場合(財務諸表論の質問対応)


<1> 基本対応期間
26,000円/年
<2> カスタム対応期間/追加対応期間
2,300円/月
<3> 直前期限定対応期間
13,000円/年 

※) なお、旧HBA会員の場合、当質問対応サポート・サービスの申込みに際しては、
最終会員資格期間終了時
から3年以上経過していても入会金は不要です

↑<TOP>